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キヨクタノシク

今泣いてないで歩いていこう 燃え尽きるまで

なうぇすと。なうぇすえ。<総括>

 

終わってしまった・・・なうぇすえ。可愛かったなあ。かっこよかったなあ。なうぇすえ。曲ごとの誠也くんは以前まとめていますので下記を。

 なうぇすと。なうぇすえ。 - キヨクタノシク

 

さて、入りましたオーラス!ただ、なんだかあっけなかったな(笑)オーラスだから、もしかしたらMCに出てきてくれたり、ダブルアンコのバンバンにバックも出てきてくれたり、なんて勝手に淡い期待をしてた自分おバカ。

でもMCは期待したよね~~。だって去年の宮城MC出てきて自己紹介してくれて涙出るほどうれしかったんだもん。誠也くんの「ざわわ~ざわわ~すえざ~わ」は、あの日の後に生まれたんだもん。あの時みんなオリジナル自己紹介してるなか「小っちゃいけど21歳です!」ってハニカミながら誠也くんが言ったんだもん。きっとそれでオリジナルのやつが今後必須だ!って思って作ったんだよね(推測)。そんな思い出沢山のラキセ宮城公演があったからオーラスは期待しちゃったんだ。(MC参加したのはオーラス前だったかな?失念)

 

オーラスだから特別に力入っていた印象はとくに感じなかったので、やっぱり私が好きすぎた3曲を振り返る。

大阪弁らーにんぐ
唯一リチャと隣だから、ここぞとばかりにいちゃこらしてたなあ(デフォルト)。かわいいが過ぎる。全バック担が自担を眺めて微笑むあの瞬間がピースフルでたまらなく好きです。あ~~思い出すだけでかわいいせいやくんかわいいよ。もっさーい!の後に大好きなリチャにずんずん向かってく誠也くんが世界一かわいい。ラキセ後にホルモンとか3.14が少クラでウエストだけで披露されて物足りない感満載だったのと同様に、きっとらーにんぐもバックありきの楽曲なのは言うまでもないよね。メイン担の方々もきっと近くのJr.くんに癒されたことでしょう。

■無鉄砲ボーイ
これもかわいいが溢れてた~~でもオーラスは自分が埋もれてしまったので指パッチン見えなかった(大泣)(嗚咽)この曲でいっちばん好きな誠也くんの指パッチン(はたして”指パッチン”の正式用語は不明)を見納めできなかったのが悔しすぎ(大泣)(嗚咽)にこにこかわいい誠也くんの指パッチンが見れなかった自分は前世で何をしでかしたのか(大泣)(嗚咽)そんな埋もれの中でもターンはしかと見届けたよ☆綺麗だった☆誠也くんだった☆大好きな誠也くんだった☆こういうポップな曲も似合う〜〜センチメタリックな曲以外も可愛くて好きよ。

■I got the flow
なうぇすえで私が一番好きなのがこちらでした。初めも最後も上手の誠也くんしか見れませんでした。他の子がどんな表情で踊ってるのか見てみたいのに無理だった。誠也くんから目離すとか不可能でした(笑)あの表情が最高にかっこいいんだよ~~。さっきのかわいいせやたんどこいった?ってくらいに急に大人になるから~~。みんなちゃんと見てくれたかな?誠也くんの「do it do it do it now~~uh」ここ本当に好きすぎた。何度でも見てたいってその場でメモに書いちゃうくらいに好きすぎた。神山くんも歌いながら誠也くんとこ来てくれて、誠也くんがモニターに映るその瞬間感謝しかない。円盤化されてもそこだけは誠也くんが映ると期待してるよ(圧力)。

 

こんなにも大好きな表情と踊りに出逢えたのに、もう一生見ることが出来ないんだろうな〜って思うとただただ悲しい。今後どこかでやってくれることは0%ではないんだろうけど。あがったふろーはなんとなくみんな好きそうだし、やりそうな気もするけど(笑)誠也くんの魅力が詰まった「なうぇすえ」とさよならするのはやっぱり悲しい。

 

思い返せば、いろんな感情で見てきた。横アリ初日に8人を確認出来たときは、込み上げるものがあった。嬉しかった。今年は8人一緒。8人だけでhairもすごく嬉しかった。福岡宮城で誠也くんの可愛さとかっこよさと沢山の魅力を堪能した。気づけば誠也くんのファンが溢れてて幸せを噛み締めた。誠也くんの8人へのこだわりを改めて感じた静岡。バック組を率いる誠也くんはいつもの誠也くんよりも男らしかった。強かった。かっこよかった。そして広島オーラス、なぜ出演できなかったのか不明なJr.祭を忘れるくらい楽しませてくれた。

銀二貫もあって、春松竹もあって、映画発表もあって、個人的に悔しい想いばかり抱えた数ヶ月でした。そんな悔しさを晴らしてくれたのがなうぇすえだったと思います。たのしかったです。笑顔になれた気がします。「笑顔にする」といつも言ってくれる誠也くん。たくさんの人を笑顔にしていた。ありがとうありがとう。

 

総括、誠也くんは誠也くんだった。

曲ごとに表現変えて踊る君が当たり前に一番かっこよかった。そして、誠也くんにとって8人が大切で大切で、誰にも譲れない場所なんだと改めて感じた。自身の強い信念のもと行動してる誠也くんが誠也くんらしいなと思った。

 

今、誠也くんに一つだけ質問できるなら、

「誠也くんにとって、ツアーバックとは?」

 

31公演皆勤賞。お疲れさまでした。f:id:ksmre12:20170509223130j:image