キヨクタノシク

今泣いてないで歩いていこう 燃え尽きるまで

君が自信に満ち溢れた笑顔だから今日も明日も期待する。

ずっとずっと好きでいるから。応援するから。
君たちの幸せが私の幸せ―――。

そんなことを舞台にいるひとりひとりに伝えたい、そんな空間だった。(JFW)


ストーリーが云々おっしゃる方もいるかと思うけれど、自分はジャニーズ舞台(ジャニワやanother等)にクオリティを求めていないし、個々の可能性をアピールする場だと思っているので今回もそこに関してのストレスは無かったです。
がしがし踊るのが得意な子もいれば、ジャズダンスの方が映える子もいるし、バンドで見せてくる子もいる。個人的にはもう、ノイナの着席降りるときに末澤くんが目の前に来た時点ですでに心は満たされてしまいました。。素直に言えば、かっけーーー!!イケメン!!!なんだけれど、その瞬間を今再び思い出してかみしめると、ああ、なんてうまく踊るんだ・・うまくというか・・すごくきれいだし、魅せ方が凄いし。未だに末澤くんの魅力を表すうまい言葉が見つけられていないのが最大の不徳。
ただただ、追ってしまう。。。
好きなジャズにノリノリで踊る姿、一転激しいダンスで魅了してくる姿、仲間と目線を送り合いながら楽しむ姿、和の雰囲気も見事に似合ってしまうそのポテンシャル。。人はなんていうのだろうか。私は言葉が浮かばない。

なにより、FUNKY8(自称)であることへの執着が人一倍強い彼。今回のJFWでも隙さえあれば仲間と目を合わせて満足そうに微笑んでいるし、8人でいることへの喜びが誰よりも表情にあふれている。決して必ずしもその時がこれからも続くかわからないこの状況で、それをアピールしてくれる彼はFUNKY8ファンとしてもありがとうと感謝しかないし尊い。

しかしながら、なぜここまで8人にこだわるのか。Another、in大阪、博多座公演等、近々に歩んできた彼らの道のりみると「8人!」「8人!」と声を上げることが自然なこととはどうしても思えない自分がいる。心の底では、anotherとJFWで丈くんのポテンシャルが見えてしまって、これから違う括りに移るかもしれないと考えなくもなくもない。。(やかましい)でもそんなときに末澤くんは、いつも仲間とのデートエピソードやいちゃこらエピ等教えてくれるから信じようって気にさせてくれるし、応援するエネルギーがみなぎってくる。だからなるべく私も末澤くんの目に見えている未来を信じたいし、応援したい。

そして自分には何ができるか、そんなことを今日も模索し続ける。
明確な目標を持つ君に私は何ができるのか。。

ひとまず、JFWお疲れさまでした。

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叶え!FUNKY8!!

 

普段末澤くんなんて呼ばないのに、誠也って呼び捨てちゃうのに(^_^)笑